
横浜で世界の人形と出会う
「横浜人形の家」

銀杏並木が続く山下公園通り



ゆるやかなS字を描く「ポーリン橋」
「横浜人形の家」から「山下公園」方向


「横浜人形の家」
入館料:大人400円 小中学生200円

ノスタルジックハーバー
港町とヨコハマと人形の関わりを象徴的に紹介する最初の展示エリアです。

創作人形「赤いくつの女の子」
昭和62(1987)年 島村龍児作

市松人形「平成の濱子」年代:1991年
横浜人形の家開館5周年を記念し、制作されました。答札人形「ミス横浜」を元に、着物の柄には人形の家の建物や市の花であるバラが描かれています。

ワールドフェスティバル
世界各国の民族人形や日本全国の郷土人形を楽しく紹介。



ドールメモリー
懐かしい人形を中心に、人形と過ごした思い出をめぐるコーナーです。

ミディブライスとネオブライス

プチブライスとネオブライス

「リカちゃん」

「モンチッチ」と「にこにこぷん」のキャラクタードール

キャラクタードール「ザ・ビートルズ」

「ブーフーウー」

コレクションモール「西洋の人形」

「ビスクドール」ジュモー社

ドールハウスの精巧なキッチン

コレクションモール「日本の人形」

人形師の工房

名品コーナー 所蔵品コーナー展示
人間国宝 平田郷陽作品「平田郷陽の子どもたち」
2020年6月2日(火)~12月6日(日)※終了しています。

「這い児(はいこ)」

「粧い(よそおい)」



生きているような見事な造形

清水真理作「アリスのサーカス」


ドールハウスの楽しさを今に伝える「シルバニア・ファミリー」による
「ノスタルジック・メモリーズ・オブ・ヨコハマ」

「ガメラ公開55周年記念 マルサン玩具祭り2020秋」※終了しています。


2Fプチギャラリー




企画展「チェブラーシカとロシアのかわいい人形たち」
2020年10月10日(土)~2021年1月17日(日)まで開催
観覧料大人900円 小中学生450円(入館料含む)

1F「ミュージアムショップ」

1F「カフェ エリオットアヴェニュー」

港の見える丘公園に続く「フランス橋」の上から

photoⒸarashi

パンフレットより